2013年10月3日
聖徳祭 1

9月28日、29日の両日、

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晴天の下、
聖徳祭が開かれました。
 
校門のアーチも完成。

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今年は
30周年シンボルマークを
アーチに表現してくれました。

 
担当は、5年生。

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ずいぶん前からペンキだらけになって
準備してくれてました。

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自分たちのクラスや部活の発表もあったはずですが、
力を合わせて完成させてくれました。
感謝です。

 

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クラス、学年、部活、有志と
参加団体も多彩。

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シンボルポスターを囲んでの
ファンファーレで
聖徳祭のスタートです。

 

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各参加団体の紹介から始めるのですが、
初っぱなからハイテンション。

 
自分たちの団体を見に来て、と
猛アピール(?)。

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(「来てね~!」って言っているのが
写真の中から聞こえるでしょ?(笑)。)

 
私が個人的に一人で受けてたのは
水泳部。
だって、壇上でふと見たら

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 水泳帽にゴーグル。(写真左端にいます。)
水泳部だからそれは当たり前で
笑ってはいけないのですが、
首から下が普通の高校生のウェアに
水帽+ゴーグルが何か滑稽で
つい、クスッとなってしまいました。
(関係者の皆さん、失礼。)

 
で、ひそかに注目していたら
自分たちの紹介の番になったら
元気、元気(笑)。

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隣のバスケ部も一緒になって
 

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大パフォーマンス。
 

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会場の喝采を浴びてました(笑)。

 
素晴らしい一日が始まる予感に満ちた
開会式でした。
(つづく)

 
 

 
 

夏の教員研修の一環で
レクリエーションをやりました。
 

体育祭へ向けての下ごしらえの意味もあるとのことで、
綱引きをやるとのこと。
 
で、用意されてた綱を見ると

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な、なんとピンク!
「古くなったので、買い換えました。
かわいいでしょ?」
と、体育教師は涼しげな笑顔。
 
もちろん、強度に問題無し。

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男子戦でも大丈夫。
 
女性陣は

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円陣組んで

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裸足になっての本気モード。(笑)

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ウチの先生らしいや。(笑)
何をやるにも、本気で全力。
 
でも、ピンクは女子校らしくて良いでしょ?
なんて言うけど、
たしか綱引きは、保護者競技だったような気が。(汗)
 
 
(絶対、次のネタもあると思われるので、
今回はあらかじめ題にナンバーをふっておきました。)
 
 

2013年6月12日
タペストリー2

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タペストリーの葉は
全校生徒の手形です。

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各自、昼休みなどの空いている時間にホールに来て、
クラスの枝に沿って手形を押しました。
手形の中央に自分の好きな一文字を記すことになっています。

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見てみると
とても温かくて、優しくて、ポジティブな言葉が並んでいます。
「これは鏡だ。生徒たちの心の鏡だ。」
そう感じたのは、私だけではなかったはず。
 
クラスで人数分の文字数の漢文を作って、
それを記したクラスもあります。
 
豊かな発想で、与えられた以上のことにして取り組む生徒たちの姿勢に、
とても嬉しくなりました。
 
「いいね」をたくさんあげたい気持ちです。
 

2013年6月11日
タペストリー

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本校の30周年を記念して
明和会(生徒会)が作ってくれた
みんなのタペストリーが完成しました。
早速ホールに展示。
全員の手形で葉の形を表現しました。
合唱祭や北蓼科校外学習もあって
忙しかったと思いますが、
みんなが楽しそうに参加してくれたことに感謝しています。ありがとう。
中心になって動いてくれた明和会役員の生徒たちにも
感謝、感謝です。
 
 

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去る3月20日に盛岡で行われた
吹奏楽アンサンブルコンテスト。
本校からは、東関東代表として
2チームが出場しましたが、
 
見事、2チームとも金賞を受賞しました!!(大拍手!)

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新聞の写真にあるように
クラリネット四重奏(高校生チーム)と
木管八重奏(OGチーム)の2チームです。
 
いや~、金賞は素晴らしいですね。
全国トップですから。
日本全国に高校生が約300万人いますが、
クラリネット四重奏を吹かせたら
この4人が一番上手い、ということですよね?
嬉しいです。
 
という訳で、
この2チームには、学園からも
「学園長賞」が贈られました。
 
OGチームは、8人中6人が聖徳大学生ですので、
まず大学の新入生オリエンテーションの中で披露があり、

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(見てください、この笑顔(どや顔?)(笑)。
約1700人の新入生の前で、余裕の表情です。)

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学園長先生から
「こんなに素晴らしい先輩がいるんですから、
新入生の皆さんも頑張るように。」と
お褒めの言葉をいただきました。

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そして、4月27日の学園の創立記念日式典では、
2チームともに全教職員の前で表彰されました。
 

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高校生チームは演奏披露も行い、
幼稚園から大学までの先生方を魅了しました。

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(今日も素晴らしい演奏でしたよ。ありがとう。)
 
こんな誇らしい生徒たちが
これからもどんどん輩出されるよう、
微力ですががんばろうと思いを新たにした一日でした。

 

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2013年4月13日
祝 入学!

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4月9日
入学式です。
今日も良い天気。

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今年は染井吉野が早く終わってしまいましたが、
校門からのアプローチにある八重桜が新入生を歓迎しています。
 
本校では、染井吉野の咲く時期が式に合わなくても
早咲きの河津桜から遅咲きの八重桜・里桜など、
いろいろな桜が植わっていて、
式の日に必ず何かしらの桜が新入生をお迎えすることになっています。
 
生徒たちのために緑あふれるキャンパス作りを目指す
聖徳のポリシーの一つの表れです。
 
ちなみに、写真では少々見づらいですが、
この八重桜は、かつて台風でスズカケが折れてしまった時に
新たに植えたのですが、
ポリシーに則りさらに生徒が喜ぶようにと
紅白を交互に植えました。
 
もし染井吉野が咲いていたら

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こんな感じになっていたはずです。
(この写真は、入学式の前、
春休み中に撮りました。)
 
職員室に行くと
まだ朝早いのに、生徒たちが花瓶を洗っています。
「新入生のためにお花を飾るんです!」

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嬉しいですねぇ、こういう生徒たちがいることが。
学校の考えが
生徒たちに通じているのかなぁ、と感じます。
 
会場では、代表生徒が式の練習をしていました。

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ちょっと緊張しているようですが、
新入生ですから当たり前ですよね。
代表を引き受けてくれてありがとう。
保護者の皆様も朝早くからお付き合いいただき、
ありがとうございました。
 
式は無事終了。
皆、立派な態度で式に臨んでいましたので、
きっとこれからの学園生活もしっかりと過ごしてくれると確信しました。
 
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本校では、卒業生のお嬢様が入学なさると
同窓会からお祝いが授与されます。
式の後に集まっていただいて、
贈呈式です。
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開校30年を迎えて、
年々卒業生のお嬢様が増えてきていることは、
私たちにとってはこの上ない喜びです。
と同時に、「私たちが通っていた時より良いわ。」と言われるよう
気の引き締まる思いです。
 
本校は、入学式の日も会食があります。
式をやり、ホームルームをやり、記念写真を撮り、と
プログラムが盛りだくさんなので、
お昼を出すことにしているのです。

 
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おめでたい日ですので、
お赤飯です。
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ご家族皆さんの分を用意し、
一緒に召し上がっていただいています。
 
食事が終わって、廊下に出ると
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もう1年生(中1)がホームルームで書いた
「思い」が、掲示されていました。
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しっかりと自分の思いが記されているのを見て、
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保護者の皆様も少し安心なさった様子。
 
和やかな雰囲気の中、
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クラスごとに写真を撮り、
帰宅の途につきました。
 
が、本校では、
新入生はそのまま帰れません。
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先輩たちが手ぐすね引いて(?(笑))
待ち伏せています。
 
部活の勧誘です。
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「勉強だけの学園生活では、もったいない。」
私たちがいつも生徒たちに言っていることです。
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入部予定の新入生を囲んで
早速記念写真を撮っている部活も。
 
明日から全校が揃います。
今年も賑やかで楽しい一年になりそうです。
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2013年3月16日
祝 卒業!

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3月6日
卒業式です。
梅の花もほころび、

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今日も「聖徳晴れ」。
(「聖徳晴れ」については、マラソン大会の日をご参照ください。)

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会場準備も整いました。

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代表生徒も一足先に登校し、

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最終チェック。
 
最も緊張するであろう「答辞」は

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この二人。
セーラーカラーの中学生と
ブレザーの高校生です。
 

「落ち着いてやってね。」
「はい!」
危なげない頼もしい返事。
 
思えば、この生徒たちがリーダーになって
一年間学校を盛り上げてくれました。
楽しい思い出もたくさん作ってくれました。
答辞の中には、学校に対するお礼の言葉が並んでいますが、
私の方こそ御礼を言いたいと思います。
 

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旧歌舞伎座からいただいた緞帳の桜も
式に色を添えます。
 
本校でも他校と同じように
3ヶ年、6ヶ年皆勤賞・精勤賞の生徒を表彰していますが、
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それらの賞は本人の努力だけでなく、
ご家族のお支えがあってのもの、と
受賞生徒の保護者の席も用意し、
式の中で感謝の意を表しています。
 
今年は、附属小学校・附属中学校と
9ヶ年の精勤賞受賞生徒も出ましたので、
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学園長特別表彰です。
おめでとうございます。
 
式はたくさんの御来賓・保護者の皆様の御列席のもと、
おごそかに厳粛に執り行われました。
(実は、本校の卒業式は小笠原流礼法に則った大変厳粛な式として、
先日もテレビで紹介されたばかりです。)
 
式が終わり、しばらくすると
卒業生たちが私たちを食堂(ジキドウ)にご招待。
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謝恩の茶話会を開いてくれるということで
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先日私たちはかわいい招待状をもらっていたんです。
(ホントにかわいい招待状でしょ?みんな、ありがとう。)
 
食堂に集まって、さっそく
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かんぱ~い。
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厳粛の上に厳粛を重ねたような卒業式とは打って変わって、
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和やか。
(というより、はじけちゃってます。)
 
美味しい料理もたくさん並んでいるのですが、
私の中では抹茶ブラマンジェと1、2を争うお気に入りデザート、
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手作りプリンもあって、
ちょっと嬉しかったりして。
しかも
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食べ放題状態(^_^)ノ。
(でも、本当に美味しいんですよ、ウチのプリンは。
これをいつも全校分手作りしている
厨房の皆さんには頭が下がります。)

 
賑やかにおしゃべりタイムの後には、
歌のプレゼント。
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中学生も
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高校生も
素敵な歌をありがとう。
 
保護者の皆様も
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にわかカメラマン。
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保護者の皆様、
いつも、いつも熱心に学校に協力してくださり、
誠にありがとうございました。
皆様が聖徳の保護者でいてくださったので、
学校運営も大変助かりました。
ここに改めて感謝申し上げます。
 
 
卒業生たちの心のこもった歌声。
最初はただ聴いていたのですが、
しばらくしてふと疑問が。
 

「何かおかしい。
だっておとなし過ぎる。
ウチの連中がこんなはずがない。」
「いや、卒業の日だからしんみりしてるんだ。」
「お前、校長だろう。生徒たちの気持ちがわからないのか?」

 
瞬間の自問自答。
でも、無駄でした。

 
「もう1曲いきま~す!!」
大きな司会者の声。
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結局ノリノリの曲も用意してました(笑)。

 
中学生も一緒になってるのも
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いつも通り。
まあ、聖徳らしくていいか…。
 
あっという間に時間が過ぎて
プレゼントをもらって閉会しました。
 
プレゼントは手提げ袋。
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読めますでしょうか?
“Girls be ambitious!”
良い言葉を選びましたね。
 
私からは
卒業式での私の式辞の最後の言葉を
今一度記しておきます。
 

「本当に卒業おめでとう。
そして、ありがとう。
また、会いましょう。」
 
 
 

 

2013年1月27日
マラソン大会

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1月26日(土)
 
今日はマラソン大会。
 

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天気は快晴。「聖徳晴れ」です。
(内輪の話で恐縮ですが、
私たち(含む保護者)の間では、
行事の時にピーカンだと
勝手に「聖徳晴れ」と言って喜んでおります。)
 
事前準備も万端。

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私も走ります。
 
まずは、軽くアップ。

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コースの設営状況もチェック。
と、そこへ2人の6年生が。

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今日のお手伝いのために登校してくれたんです。
今日は先導の自転車係とのこと。
「わざわざありがとう。でも、進路は大丈夫?」と聞くと
元気良く「もう決まりました!」との声。
それなら気兼ねなくお手伝いも頼めます。
(でも、良く考えたら当たり前ですよね。
進路が決まってない6年生にお手伝いを頼む訳ないですもんね。
ちなみにこの二人は、めでたく上智と法政に決まっています。)

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教員チームもアップ完了。
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私も
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アップ完了。
 
恒例の
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お汁粉も
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アップ(?)完了。今年もお鍋は3つです。
えっ、多くないかって?
いいんです。応援に来てくださる保護者の皆さまの分もあるんですから(笑)。

 
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開会式の前に体育館に一旦集まり
諸注意。
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すぐにグランド集合です。
内履きを体育館に置いて外に出ます。
 
ここが聖徳。
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靴を置くにも、ナチュラルにこうなります。(嬉しいねぇ。)
 
ここまでやる生徒も。
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ソールが汚れているからと、
靴を裏返しています。
(立派です。)
 
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外に出て開会式をすませ
いよいよスタート。
一応中央にいたんですが、
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号砲と同時に埋もれました(苦笑)。
 
皆、真剣に走ります。
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もちろん私も真剣に走りましたが、
結果は??
まぁ、完走しただけで良しとしてください。病み上がりだし(うっ、言い訳(汗))。
 
終了後はお楽しみの
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お汁粉です。配給に並びます。
水分補給のポカリスエットも
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人数分用意。
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皆、走り終えた充実感で
良い顔をしています。
 
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閉会式では、全体での上位者と学年別の上位者が表彰されます。
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1位の生徒は、私の半分のタイム。
なかなかの好タイムです。
(こう書くと私が遅いからと思われてしまいますが、
私が遅いのも確かですが、
それを置いておいても実際に好タイムだったんですよ。
本人の名誉のために申し添えておきます。)
 
保護者の方も大勢応援に来ていただきました。
 
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応援、ありがとうございました!
 
 

2013年1月14日
聖徳成人式

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今日は成人式。
聖徳では、卒業生のために
学校としても成人式を行っています。
題して「聖徳成人式」。
そのまんまです(笑)。
 
が、今日は雪。

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学校も昼過ぎには

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真っ白。
 
会場に行く前に大学にも寄ってみましたが

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やはり真っ白。

 
会場は例年通り
聖徳大学10号館。
松戸駅前、徒歩0分。

 

会場の14階から見ると、

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駅はすぐ下です。
 
という訳で、
多少の天気の乱れでも大した影響はないのですが、
さすがに今日は大変です。

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会場準備も慌ただしく済ませましたが、

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卒業生が来ません。
 
それもそのはず。
電車が大幅に遅れています。
 
早く来た卒業生に聞いたら
地元の成人式に出た後
松戸でお茶をしてた、とのこと。
 

などと話しているうちに
益々ひどくなってきたので、
連絡網で無理をしないように回し、
来た者だけで短縮して行うことに。

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懐かしい顔ぶれに
旧担任との話も弾みます。
 
時間もないので

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早々に挨拶をし、
すぐ乾杯。

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卒業生代表からも
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ご挨拶。
 
大人になったなぁ、という思いと
変わってないなぁ、という思いが交錯します。
 
でも、

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やっぱり変わってないかな?(笑)
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写真を撮ったり、
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食べたり、
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また写真を撮ったり。
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あっという間に時間が経ちます。
 
遅れながらも次第に人数も増え、
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最後に記念写真。
 
御礼の挨拶で
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会を閉めました。

 
参加できなかった皆さん、
お会いできなくて大変残念でしたが、
卒業式でも言った通り
学校はいつでも門を開いて待っています。
用があってもなくても
遊びに来てください。
 
今日、悪天候にも関わらず
集まってくださった皆さん、
ありがとうございました。
 
また皆さんにお会いできる日を
楽しみにしています。

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ウチの修学旅行は
「食」も本格的です。
せっかく旅行に行くのですから
ご当地の「食文化」も積極的に体験しよう、という主旨のもと
各ホテルには、本格的なご当地料理を出していただくようお願いしています。
各ホテルの皆様も
本校の考えをしっかりと理解し
過分とも思えるおもてなしをしてくださいます。

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「どうせ高校生なんだから」とか
「しょせん修学旅行だし」とか
「団体だから」などとは一切言わず、
一般の宿泊客と全く同じか
それ以上の料理を出し、
食器も素晴らしいものを選んでくださいます。
もちろんサービスも。
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おやつだって手抜き無し。
これは博多のニューオータニ特製のあんパン。
美味。
食べてる間はバス内は静かです(笑)。
毎日いろいろなおやつが出ますが、
どれもお土産候補に、と出される逸品揃い。
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旅の思い出に、写真も撮ります。

食べる前にはメニューの紹介もあり、
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ホテルの方が用意してくださった献立表を見ながら

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ご当地料理の学習です。
もちろん、好き嫌いは言わず残さず食べる、
食べ物を粗末にしない、
作ってくださった方に感謝する、
は聖徳の基本です。

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ですが、テーブルいっぱいに広がる料理の数々。
さすがに全てを食べきれない時も。
この写真は長崎の卓袱(しっぽく)料理ですが、
これは手ごわい。
ヘビーです。
こんな時は、特にその土地の名物をしっかり食することにしています。
テーブルごとに余ったものを交換したりして、残菜を少なくする努力も。
それでも残ってしまう時もあります。

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と、そこへ「全部食べました!」の声。
見ると本当に完食。
若さですね。
見てお分かりになると思いますが、
本校では感謝の印として「きれいに食べる」ことが習慣化されています。
片付けをしてくださる方に不愉快な思いをさせない、ということです。
残さず食べるのが最も良い方法なのですが、
それができない時でもきれいに食器を片付け、
感謝の意を伝えます。
食べ終わると皆で協力して
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食器を揃えます。
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ホテルには高価な食器もありますので、
それらは重ねません。
ただ食べるのではなく
私たちもホテルの人も皆が気持ち良く食べる。
生徒たちがこうしてくれるので、
どのホテルに行っても
ホテルの皆さんが暖かく接してくださるのかもしれません。

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美味しい料理を出してくださった皆さんに
感謝、感謝の旅でした。
(ちなみに、帰京後に「体重が…(汗)」となるのも伝統です(笑)。)