2014年1月16日
聖徳成人式

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1月13日 成人の日、
今年も「聖徳成人式」が行われました。
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場所は例年通り
聖徳大学10号館 14階の
ホテル ニューオータニのバンケット。

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松戸駅前 徒歩0分。
和服でも ほとんど歩かなくて良いので、
いたって便利です。
(写真は駅のデッキからのもの。
ホントに近いんです。)

 
昨年は大雪で大変でしたが、
今年は 快晴。

 
卒業生たちも
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順調に集まり
 
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みるみる会場は賑やかに
そして、華やかに。

 
定刻になり、開会。
始めに 私から
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「お帰りなさい。
みんな元気そうで何より。
みんなに会えて嬉しいよ。」
「後輩たちも
みんなに続けとがんばっているよ。」
などと話し、
(実は、この学年が 初めて
早慶上理に のべではなくて
進学数で2ケタいった学年だったんです。)

 
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「自律」という言葉を送りました。

 
二十歳なので、
普通なら「自立」なのかもしれません。

が、それは当たり前、
言わなくてもわかっているでしょう。
だからあえて私は
礼法で学んだ「自らを律する心」を
忘れないでほしいという願いから
「自律」としました。

 
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萩原副校長による 乾杯。
乾杯するやいなや
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おしゃべり全開。

 
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写真も全開(?)(笑)
 
美味しいデザートや軽食、
ケーキなども用意され、
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話は尽きません。

 
クラスごとに写真を撮ったり、
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(始めの方のクラスは
真面目モード だったんですが)
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(だんだん地(?)が出て)
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(結局 高校生?(笑))

 
4年生(高1)や中学の時のクラスで
写真を撮ったり。
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「みんな、
こうして(目を開けて)見てると
綺麗で大人に見えるけど、
目をつぶって声だけ聞いてると
食堂(ジキドウ)にいるみたいだぞ。」
と言ったら、
笑い声。

 
いつまで経っても
同級生は同級生なんですね。(笑)
 
時間になって、閉会しましたが、
玄関先でも
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写真、写真。
 
大変楽しく、
有意義な時間を 過ごすことができました。
 
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みんな、ありがとうね。
また、集まりましょう。

 
 

2013年12月6日
Special thanks to…

先月、
修学旅行に行きました。
 
開校以来変わらぬ
九州への旅。
 
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さすがに細部はいろいろと
進化していますが、
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受験生御用達?の太宰府や

 
本校 修学旅行の
メインイベント、
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ニューオータニ博多の
フルコースディナーは 変わりません。
(卒業生の皆さん、懐かしいでしょ?)

 
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ニューオータニ博多では
わざわざ社長さんと総料理長さんが
お出迎え。
 
私たち高校生にも
大人のお客様と同じように
接してくださいます。
 
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テーブルセットも
 

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エスコートも
 

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接客も

 
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料理も
 
すべて大人扱い。
  
加えて
テーブルマナーの学習のために
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たくさんの工夫をこらし
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わかりやすく教えてくださいます。
 
 

この修学旅行、
実は 今回が記念すべき
第30回だったんです。

 
九州の皆さんは
ニューオータニさんだけでなく、
本当に どのホテル、どの旅館の皆さんも
いつもいつも
未熟な私たちに
真剣にお付き合いくださり
大人扱いしてくださって
 
超高校級の私たちの旅行を支え、
そして本当に超高校級にしてくださいました。

 
感謝にたえません。

 
もちろん
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厳しい訓練(?)を経て
いつも 明るく 楽しく ためになる
お話しをしてくださるガイドさん、

 
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30年にわたって
無事故で運転、
私たちが下車後は
すぐさま横断歩道での交通整理まで
やってくださる運転手さんなど、
西鉄の皆さんにも
格段のご配慮を賜りました。

 
この旅行にかかわる
すべての関係者の皆さんが
聖徳という学校の姿勢をご理解くださり、
ご協力くださっていることに
心より 御礼申し上げます。

 
ありがとうございました。

 
 
 
 

2013年12月4日
ターナー展

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テレビのニュースで
上野の東京都美術館で行われている
ターナー展が、
来場者数 20万人を越えた、と
報じられていました。
 
このターナー展、
11月に、1年生全員で
案内してもらった展覧会です。

 
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「案内してもらった。」というのは、
生徒たちはただ見学に行ったのではなく
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東京都美術館と東京藝術大学が協力して行っている
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アート コミュニケーション プログラム
という特別なプログラムに
参加させていただいたのです。
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鑑賞のために
「とびラ―」と呼ばれる
お手伝いの方が大勢時間を割いてくださいました。
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とびラ―の皆さんは
何かを教えるのではなく
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生徒たちの自由な感性を
殺さないよう
特段の配慮をしてくださり、
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しかし、鑑賞のためのインフラとしての資料は
素晴らしく整えてくださっていました。
(写真は、フロアーの案内図。
全絵画がどこにあるかが瞬時にわかります。)

 
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生徒たちは
小さいグループに分かれ、
丁寧に美術館の歩き方を指導していただき、
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案内してくださいました。

 
1年生にとっては
「大人の鑑賞者」として美術館を巡る
とても良い機会を与えていただけました。

 
まさに 感性の扉を開ける
貴重な一日を過ごすことができました。

 
とびラ―の皆さまをはじめ、
お世話いただきました美術館の皆さまに
厚く御礼申し上げます。

 

2013年9月1日
アラサー同窓会

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8月31日(土)
17期生の同窓会が開かれました。
 
場所は

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松戸駅前  徒歩0分、聖徳大学10号館です。

 
17期生は、今年30歳。
だからアラサー同窓会という訳です。
(学校も30周年ですから、
学校と同い年です。)

 
聖徳では
二十歳の「聖徳成人式」、
四十歳の「アラフォーの会」と
節目節目に同窓会が開かれていて
旧交を温めています。

 
時間とともに
卒業生が続々と集まり
開会です。

 
まず私の方から挨拶を兼ねて、
卒業後12年間の学校の様子を報告。

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制服が変わったよ、とか
ジャージもアディダスになったんだよ、
などと話すと、
その都度どよめきとも歓声?とも取れるような声が。

 
一番反響が大きかったのは、
中学生の修学旅行がオーストラリアになった話題と、
制服の変更に伴い
マフラーが、スクールマフラーがなくなり
自分の物をしてきてよくなった話題かな?

羨ましかったみたい(笑)。

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久しぶりに顔を合わせた級友や先生と

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写真を撮ったり、
おしゃべりに興じたり。
 

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予算も少なかったのに
美味しい料理やデザートを出してくださった
ホテルニューオータニさんにも感謝です。

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限られた時間でしたが、
楽しい時間を過ごしました。

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みんな元気にしていて、
それが一番嬉しかったです。
(記念撮影の際に、私のカメラで撮るのが遅く
全体がバラけてしまってからの写真に
なってしまいました。
申し訳ありません。)

 

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今日のこの日のために
一人で準備に尽力してくれた幹事役の彼女には
感謝、感謝です。

 
本当にありがとう。
(大変だったと思いますが、次回もよろしく!(笑)
アラフォーなんて言わないで、
もっと早くやりましょう。
大丈夫。次はもっと大勢に声かけて
みんなで準備するようにしますよ。(笑))

 
 
 
 
 

2013年7月25日
Special thanks to … 2

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30周年では、多くの生徒たちが
各分野で活躍してくれています。
 

タペストリーの報告のページでは
全生徒の紹介をメインにして
しまいましたので、
彼女のことは触れることが
できませんでしたが、
タペストリーのリーダーは写真の彼女。
ここで改めてお礼を言いたいと
思います。
 
限られた時間の中で
全校生徒に効率的に協力してもらうのは
相当に大変だったと思います。
本当にありがとう。
 
タペストリーの製作を通じて
新たな聖徳生の良さを
発見することができました。
(詳しくはタペストリーのページを
ご覧ください。)
 

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式典までの下準備に尽力して
くれたのは彼女。
去年、明和会長(生徒会長)として
一年間をかけて、
今年の本番までの諸々を
リードしてくれました。
写真は、本校芦田相談役との
ツーショット。
彼女は現在、大学生ですが、
式典当日には、学校に駆けつけてくれました。
(彼女は実は、以前の卒業式のページにも
出ています。代表生徒でしたので。)

 
そして、式典当日はもちろん、
現在進行形で活躍中なのは、彼女。

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現明和会長です。
写真は、式典後の後片付けの時のもの。
飾り付けで使ったお花や
たくさんいただいたお花を
教室等に飾り直すために作業をしていたところを
声をかけてお礼を言いました。
 

「良いスピーチだったよ。ありがとうな。
お客様も立派なスピーチを褒めてたよ。」
彼女は式典で600名を超えるお客様に
生徒代表としてご挨拶をしたばかりだったのに、
もうジャージに着替えて
片付けを手伝っていました。

彼女もそうですが、
ウチの生徒たちは「みんなのため」に
自分のことを差し置いて協力する生徒ばかり。
体育館に並べられた椅子1000脚くらいなら
みんなで2、3分で片付けてしまいます。

 

で、この時もお礼を言いに行ったのに、
逆に
「ありがとうございました。
皆さまに喜んでいただいて
良かったです。」
と、お礼を言われ、
お花を分けてくれました。
 
分けてもらったのはお花でしたが、
生徒たちの暖かい気持ちを分けてもらった思いです。

 

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お花にはさっそく
生徒たちの気持ちと共に
私の机の上に鎮座してもらいました。

 
本当に皆さん、ありがとう。
みんなにはいつもいつも力を分けてもらって、
感謝しています。
もらった力は
倍返しだ!(笑)

 
 

2013年7月13日
Special thanks to…

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30周年のロゴマークは
生徒のデザインです。
 
制服のカラーの部分がデザインされています。
本校の制服は中学生が白いカラー、
高校生がグレーのカラーですが、
それを表したデザインになっています。
 
写真のように

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封筒に印刷されたり、
小さなシールにして

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名刺に貼ったりして通年で使われるのはもちろん、
記念品に印刷したり、

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学年での印刷物にプリントされたりして
皆に親しまれています。
 
デザインしてくれたのは
彼女。

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長野の校外学習に一緒に行った時に
写真を撮らせてもらいました。
校外学習のしおりを持っているのが彼女です。
 
親しみやすくて、聖徳らしいデザインは
生徒の視点ならでは。
 
素晴らしいロゴマークをデザインしてくれて
本当にありがとうございました。
 
学校全体で愛着をもって使うことによって
感謝の意を表したいと思います。
 

(本人は大変シャイで写真を撮るのを拒んでいたのですが、
級友(悪友?(笑))たちに後押しされて
応じてくれました。
良い笑顔です。
ホントにアリガトね。)
 
 

2013年6月23日
タペストリー4

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タペストリーには、各々が好きな一文字を記しました。
建学の精神「和」を記してくれた生徒が多かったことは、
私たち教員にも嬉しい限り。

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「命」や「夢」も生徒たちが好きな言葉です。
 

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書道部の彼女は「神」。さすが、達筆です。
 
なかにはこんな言葉も。

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「運」。(笑)

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ユニークです(笑)。
 

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これも嬉しいですね。愛校心です。
 
最後に私も仲間に入れてもらいました。

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記したのは、もちろん

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「和」。
そして、もう一つには

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「香」と「弘」。
学園創立者、香順先生と
中高の創設者、弘昭先生に感謝の気持ちを込めて
記させていただきました。

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みんなの気持ちが一つになったタペストリー。
みんなの一文字、一文字が輝いています。

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去る3月20日に盛岡で行われた
吹奏楽アンサンブルコンテスト。
本校からは、東関東代表として
2チームが出場しましたが、
 
見事、2チームとも金賞を受賞しました!!(大拍手!)

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新聞の写真にあるように
クラリネット四重奏(高校生チーム)と
木管八重奏(OGチーム)の2チームです。
 
いや~、金賞は素晴らしいですね。
全国トップですから。
日本全国に高校生が約300万人いますが、
クラリネット四重奏を吹かせたら
この4人が一番上手い、ということですよね?
嬉しいです。
 
という訳で、
この2チームには、学園からも
「学園長賞」が贈られました。
 
OGチームは、8人中6人が聖徳大学生ですので、
まず大学の新入生オリエンテーションの中で披露があり、

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(見てください、この笑顔(どや顔?)(笑)。
約1700人の新入生の前で、余裕の表情です。)

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学園長先生から
「こんなに素晴らしい先輩がいるんですから、
新入生の皆さんも頑張るように。」と
お褒めの言葉をいただきました。

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そして、4月27日の学園の創立記念日式典では、
2チームともに全教職員の前で表彰されました。
 

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高校生チームは演奏披露も行い、
幼稚園から大学までの先生方を魅了しました。

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(今日も素晴らしい演奏でしたよ。ありがとう。)
 
こんな誇らしい生徒たちが
これからもどんどん輩出されるよう、
微力ですががんばろうと思いを新たにした一日でした。

 

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2013年3月16日
祝 卒業!

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3月6日
卒業式です。
梅の花もほころび、

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今日も「聖徳晴れ」。
(「聖徳晴れ」については、マラソン大会の日をご参照ください。)

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会場準備も整いました。

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代表生徒も一足先に登校し、

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最終チェック。
 
最も緊張するであろう「答辞」は

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この二人。
セーラーカラーの中学生と
ブレザーの高校生です。
 

「落ち着いてやってね。」
「はい!」
危なげない頼もしい返事。
 
思えば、この生徒たちがリーダーになって
一年間学校を盛り上げてくれました。
楽しい思い出もたくさん作ってくれました。
答辞の中には、学校に対するお礼の言葉が並んでいますが、
私の方こそ御礼を言いたいと思います。
 

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旧歌舞伎座からいただいた緞帳の桜も
式に色を添えます。
 
本校でも他校と同じように
3ヶ年、6ヶ年皆勤賞・精勤賞の生徒を表彰していますが、
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それらの賞は本人の努力だけでなく、
ご家族のお支えがあってのもの、と
受賞生徒の保護者の席も用意し、
式の中で感謝の意を表しています。
 
今年は、附属小学校・附属中学校と
9ヶ年の精勤賞受賞生徒も出ましたので、
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学園長特別表彰です。
おめでとうございます。
 
式はたくさんの御来賓・保護者の皆様の御列席のもと、
おごそかに厳粛に執り行われました。
(実は、本校の卒業式は小笠原流礼法に則った大変厳粛な式として、
先日もテレビで紹介されたばかりです。)
 
式が終わり、しばらくすると
卒業生たちが私たちを食堂(ジキドウ)にご招待。
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謝恩の茶話会を開いてくれるということで
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先日私たちはかわいい招待状をもらっていたんです。
(ホントにかわいい招待状でしょ?みんな、ありがとう。)
 
食堂に集まって、さっそく
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かんぱ~い。
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厳粛の上に厳粛を重ねたような卒業式とは打って変わって、
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和やか。
(というより、はじけちゃってます。)
 
美味しい料理もたくさん並んでいるのですが、
私の中では抹茶ブラマンジェと1、2を争うお気に入りデザート、
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手作りプリンもあって、
ちょっと嬉しかったりして。
しかも
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食べ放題状態(^_^)ノ。
(でも、本当に美味しいんですよ、ウチのプリンは。
これをいつも全校分手作りしている
厨房の皆さんには頭が下がります。)

 
賑やかにおしゃべりタイムの後には、
歌のプレゼント。
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中学生も
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高校生も
素敵な歌をありがとう。
 
保護者の皆様も
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にわかカメラマン。
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保護者の皆様、
いつも、いつも熱心に学校に協力してくださり、
誠にありがとうございました。
皆様が聖徳の保護者でいてくださったので、
学校運営も大変助かりました。
ここに改めて感謝申し上げます。
 
 
卒業生たちの心のこもった歌声。
最初はただ聴いていたのですが、
しばらくしてふと疑問が。
 

「何かおかしい。
だっておとなし過ぎる。
ウチの連中がこんなはずがない。」
「いや、卒業の日だからしんみりしてるんだ。」
「お前、校長だろう。生徒たちの気持ちがわからないのか?」

 
瞬間の自問自答。
でも、無駄でした。

 
「もう1曲いきま~す!!」
大きな司会者の声。
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結局ノリノリの曲も用意してました(笑)。

 
中学生も一緒になってるのも
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いつも通り。
まあ、聖徳らしくていいか…。
 
あっという間に時間が過ぎて
プレゼントをもらって閉会しました。
 
プレゼントは手提げ袋。
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読めますでしょうか?
“Girls be ambitious!”
良い言葉を選びましたね。
 
私からは
卒業式での私の式辞の最後の言葉を
今一度記しておきます。
 

「本当に卒業おめでとう。
そして、ありがとう。
また、会いましょう。」
 
 
 

 

2013年3月12日
卒業を前に

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2月25日(月)
卒業を前に
時間をもらって、卒業生に最後のメッセージを伝えました。
 
内容は

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「わたくしたちの憲章」。
聖徳生が学校生活の指針としている
五箇条からなる誓文です。
生徒たちは、毎週全校集会で唱和していますので、
完全に覚えています。
 
内容は
「気品ある人になろう。」
「礼節を貴ぼう。」
「和の精神を日常に生かそう。」
といった聖徳ならではのものですが、
私からは
「これは在学中の心得として、皆さんに常に心がけていてほしかったことですが、
身につきましたか?」
「でも、これは在学中にとどまらず、実は卒業してからが
本当に大切にしなくてはならないことなんだよ。」
とお話しました。
 

この憲章は、聖徳らしくとても日本的なものなのですが、

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実は英語の対訳もあります。
自分たちの憲章ですから、
どこの国の人にも胸を張って言えないといけませんよね?ということで
英語の訳も作ったのです。
 
(でも、本当に日本的な意味合いが伝わるような訳にするのは難しく、
ネイティブと苦労しながら練り上げました。
ちなみに、「和の精神」は
“The Spirit of Harmony”です。
「自分の音をしっかりと出しながらも、
周囲との調和も考えなければ
美しい音楽にならない。
人間社会も同じである。
本校の卒業生には美しいハーモニーが奏でられる人になってほしい。」
ということから、この訳を選びました。)
 
私の発音では、申し訳ないので
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生徒にお願いして出てきてもらい、
みんなで声を揃えて読みました。
(写真をよく見るとバレてしまいますが、
私はさも自分が読んでるかのごとく
威張って立っていますが、
口が動いてません(汗)。
突然の指名にもかかわらず、
快く前に出てきてくれて
ありがとね。)
 
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皆、真剣な眼差しで聞いてくれました。
 
これからも
「輝く自分」を目指しましょうね。
(「輝く自分」は、この学年の学年目標です!)